共感することは大切だが。

 私は今、3つの仕事をしています。でもフルタイムではないので、シフトの調整をしながら体に注意しながらしています。その中の1つの仕事で、相手のお話を聞くことがあります。単なる手続き関係のこともありますが、ときには悩みや不安をお話しされる場合があります。先日のその仕事のときに、相手が不安なことについて話されたことがありました。

 できるだけ仕事のときには体調を万全にしていくようにしていますが、少し疲れているときもあります。もちろん頭が痛いとか咳が出るとか症状があるときはお休みします。その日は体調に関しては、少し疲れているかな、という感じでしたが問題ありませんでした。

 仕事中に相手のお話を聞いていて、手続き等もあったのですが、不安なことをいろいろとお話しされました。手続きについてはもちろんしっかりと手続きしたつもりです。そのあとにお話を聞いているうちに相手の不安がこちらに伝わってきて、「うんうん」とうなづきながら自分が少し沈んでいくような感じがしました。たぶん、共感したのだろうと思います。最後には相手のかたは不安な顔をされながらも帰られました。

 相手の気持ちに共感することは大切だと思います。ただ、自分がその気持ちに引き込まれるように落ち込んでしまうことがあります。気持ちをうまく切り替えられるといいのですが、そのまま落ち込んでいるとそのあともずーっと落ち込んでしまいます。引きずってしまうというのでしょうか。これは私自身が少し疲れていたり、体調の関係もあります。

 結局帰宅してからも落ち込んでいたので、ドラマなどを見ながら気分転換をしました。そしてしっかりと睡眠をとりました。それしかないです。共感することは大切ですが、自分の心の健康も大切です。まずは体の健康に気を付けて、そして、仕事にのぞみたいです。

鼻がむずむずしてくしゃみ。

 涼しくなってきました。9月も中旬ですので当たり前かもしれませんが、それにしても今年の夏は暑かったり肌寒かったり、気候が不安定でした。個人的にもこの夏は暑さを感じていられないほど、いろいろとありました。しかし、体は暑さや寒さを感じているのですよね。

 今日はお休みで、午前10時くらいまで寝ていて、お昼寝もしました。ちょっと疲れています。夕方になりパソコンを立ち上げていたら、鼻がむずむずしてくしゃみがでました。あら、いやだ~、と率直な感想です。この時期、鼻のむずむずもくしゃみも、よくないですよね。慌てて風邪薬を飲みました。

 風邪を引く理由が見当たらないのですが、考えてみれば急に秋らしく涼しくなりました。鼻のむずむずはそれだと思います。その上に、今週は母の通院の付き添いや仕事があり、かなり体が疲れています。ああ、これは風邪かもしれない、でもこの時期、風邪はヤバい、と思っています。

 とにかく睡眠をとって、体を休めます。それしか方法がありません。症状が悪化しませんように・・・。

やばい、落ち込んでいる。

 自分が落ち込んでいるのが分かります。やばいので、深く考えずに、たんたんと仕事に行きます。

 少しずつ家庭の新しい日常が始まり、毎日が過ぎていますが、私が疲れてしまって落ち込み気味です。気持ちも体も沈んでいるので、やるべきことはやって、あとは休養しようと思います。

 心配していた両親は元気で、よく眠れていいるようです。私だけがうまく眠れず、疲れがたまってしまっています。仕事が気分転換になっています。

 暑いから余計に眠りが悪いのでしょう。寝つきがよくない日が2週間くらい続いているので、これ以上続くようなら病院で主治医に相談です。また精神科にお世話になるかもしれません。でも眠れるようになるなら診ていただきたい、けど、薬が増えるだけかもな、と言う気もします~。

とにかく休養。

 ちょっと疲れがたまっているのか、寝つきが悪くうまく睡眠がとれない日が続いています。1週間くらい、睡眠不足気味です。

 若い頃は柔軟に、様々な出来事に対応できていた心と身体が、年を重ねるとできなくなってくると実感しています。持病の影響もあるのかもしれませんが、更年期の影響もありそうですし、何が原因かわかりません。わからないけれど、今の私には対応が十分にできないから、心か身体に影響してくるのでしょう。今回の眠れない、寝付けないのもそういうことなのだと思います。

 とにかく休養が大事です。今日と明日はお休みなので、しっかりと休みます。けれど今日は4時間半しか眠れていません。お昼寝も寝られませんでした。せめて心の休養はしっかりとりたいです。

気持ちの切り替えがうまくできない。

 先週から今週にかけて少し忙しく、それでも淡々と過ごしてきたつもりでした。寝つきも悪くて寝不足でしたが、体がもちました。ところが一昨日の仕事がきっかけで、気持ちの切り替えがうまくできていないことに気付きました。

 4月から月に数回、単発の仕事の関係で新しい仕事が入りました。一昨日がその仕事でしたが、相手をとても怒らせてしまいました。私が悪かったのですが、お相手は激怒されていて、ちょっと怖かったです。その人とは今までにも何度もお会いしていますし、一昨日はなんとか終わらせましたが、どうすればよかったのかと心に引っ掛かり、うまく気持ちの切り替えができません。

 過去にもその人を怒らせたことがありました。悩んだこともありましたが、気持ちの切り替えができていたのでしょう。今回のように引きずって、上手く眠れないとか、思い出すのもちょっと辛いとか、そういう感じは始めてです。次に同じようなことが起きて、また怒らせたらどうしようと悩んでいるのだと思います。思います、ということは、自分でもうまく心の整理がついていないのだと感じます。

 寝不足気味ですが、今日は午後からアルバイトです。全く違う仕事をすれば、気持ちも少し切り替えられるかもしれません。雨ですが、ちょっとがんばって行ってきます。

お昼寝で回復。

 このところ睡眠がうまく取れていないのと、先週は仕事が3回入っていて、少し体も心も緊張していたのでしょう。今朝は起きたときから体がだるかったです。東京もまるで梅雨のようなお天気で、朝から曇っていて、お昼前には雨が降り始めました。天候の影響もあるのかもしれません。

 今日は何もしないでいようと決めました。お風呂とトイレ掃除だけして、他には何もせず、新聞を読んだりテレビを見ていました。お昼が過ぎて午後3時ころに眠くなってきました。その時間に寝てしまうと、夜の寝つきが悪くなる可能性がありますが、体のだるさでとても眠かったので、思い切ってお昼寝をしました。

 目が覚めると午後4時半過ぎ。かなり眠ってしまいましたが、体が軽くなりました。疲れていたのかもしれないなあ、と感じました。やっぱり睡眠ですね。体調の回復は睡眠をとるのが一番です。

 明日もお休みです。今週は2回仕事があり、1日は通院です。あまり頑張りすぎないように、気合を入れすぎないようにして、仕事に取り組みたいです。通院はだらだらしながら行ってきます。

 

今日はちょっと体調いまいち。

 今日は起きたときから、体調がいまいちです。しっかり眠れたはずなのに、だるくてびっくりしました。

 実は先々週くらいから、体調はいまいちでした。どうも変だなあ、と思っていたら、ベーチェット病の陰部潰瘍ができた状態で、慌てて軟膏を塗ったらひりひりした、というのが先々週。それから良くなったり悪くなったりです。寝つきも悪くなり、やっと良くなってきたのが、一昨日くらいからです。しっかり眠れるようになりました。

 ところが今日は起きたときからだるくて、困りました。天気が悪くなるからでしょうか。元気が出ません。とりあえず食欲はしっかりとあるので、いつも通り朝食を食べて、薬を飲みました。いつも通りの薬ですけれど、飲めば少しでも元気がでるかなあ、なんて思いました。

 お昼の今、まあまあです。このままゆっくりと一日過ごします。うん、仕方ないです。
 

どうしたのだろう、落ち込んでいる。

 昨日アルバイト先から連絡が来て、緊急事態宣言が出るので、しばらくアルバイトは中止になりそうだと分かりました。他の単発の仕事もあまり入らないことが、分かりました。これは昨年の同じ時期と同じ状況です。でも昨年と違うのは、私の気持ち。なんでなのか、どうしてなのか、落ち込んでいます。

 たぶん、お金の心配なのです。他の人に話したら笑われてしまうような少ない金額ですが、5月から私の口座から両親の医療保険代が引き落とされるようになります。いわゆるアフ〇ックとかの、医療保険です。私が今まで家に入れていた少額のご飯代の代わりに、両親の保険料の引き落としを私の口座からにするというだけで、金額はほとんど変わりません。掛け捨てでそんなに高くはないのです。ご飯代がそれに代わっただけですが、自動的に口座から引き落とされてしまう、という恐怖が心のどこかにあるのでしょう。その上に、できれば5000円くらい現金で、ご飯代を家に入れたいと思っています。

 収入が止まる、10000円に届かない、と言う状況は、去年もありました。しかし、今年は私の状況が変わって、心も変化しているようです。そのほかにも、単発の仕事のほうで、今年は役員を始めました。それも今後どうなっていくのか、少し不安があるのです。明日から東京は緊急事態宣言に入ります。先日、たまたま打合せ等があったのですが、終了後に食事(?)かお茶(?)に誘われました。何か重要な話があるのならば、教えてほしかったのですが、判断に迷いました。他に寄るところがあったので、お断りしましたが、これはちょっと難しい判断です。

 私は付き合いが悪いです。自分の体調のこと、収入のこともあり、飲み会などもほとんど出ていませんでした。アルバイト先でも単発の職場でも、ほとんど断っていました。こういう私でも仕事が続けられるのか、分からないけれど続けていた、という状態で、新型コロナの流行が始まりました。私にとっては飲み会がないことは、体調にも経済的にも少しほっとしています(でも仕事がなくなったら収入がなくなるから、ほっとできませんね)。

 実は、昔は飲み会が大好きでした。よく飲みました。誘われて、よく参加しました。今の私からは想像がつかないくらいだと思います。昔の自分と比べるのが一番悲しいし、辛いので、比べたくはないのですが、ときどき思い出します。と言う感じに、落ち込んでいます。まあ、自然に元気に戻るのを待ちます。こういうときもありますよね。

 

 

いつも口角を上げていたい。

 昨日は母親の通院の付き添いでした。来月から母親が1人で通院することになりそうだったので、自分で受付等ができるように、私はあまり手出しをせず見守っていました。今回で付き添いの通院は5回目でした。

 あえて母親主導で見守っていたのですが、受付で診察の手続きをして出てきた受付票の見方が、すでにわかっていませんでした。5回目です。しかも眼科は自分で来ているのに、違う診療科なので、わからなくなってしまったようです。ちょっとだけ教えたりしながら、少し突き放すような感じで接していました。レントゲンを撮ったり、あちらの診察科、こちらの診察科と行く必要があったのですが、それはすでに過去に経験済みです。でも、わからなくなっていました。それは結局、ずっと私が付き添っていたので、自分で覚える必要がなかったからでしょう。途中から母親がキレてしまいました。「あんたは仕事でもそんな風にしているのか!」と言われてしまいました。

 仕事のときは違うでしょう、と反論しましたが、がっくりしてしまいました。母親のためにと思っていたのですが、私が意地悪しているように見えたのだと思います。でもね、結局その後考えてみたら、意地悪に見えると、反省しました。母親は80歳です。来月から自分1人で通院するとしても、眼科は自分で来ているのです。だから1人でもたぶん大丈夫なのです。だったら、一緒に来ているときには2人で仲良く病院内をうろうろしていればよかったのです。

 帰宅してからマスクを取って、顔を洗ったりしていたら母親が「あんた、なんか、頬が下がっているよ」と私に言いました。そう、マスクをしているだけでマスクの中は顔があまり動かないのに、さらに病院での出来事で、きっと口がへの字になっていたのでしょう。そもそもほうれい線がくっきりとしてきたり、いわゆるブルドッグ顔になってきているのに、その上に口をへの字にしていたら余計に頬がたるんでしまいます。これではいけない、と思いました。

 優しい人間になりたいです。そのためにもいつも口角を上げていたいです。悲しいときは仕方がありませんが、マスク生活のいまこそ、マスクの中でも口角を上げていたいです。頬のたるみは口角を上げていると、たるんで見えないのです。そして、母親に対しても、優しく接したいです。私の目標、「いつも口角を上げて、人に優しく接したい」になりました。がんばります。

分かりやすい体調。

 昨日、図書館までの行き帰りにウォーキングをしました。散歩と言えるかもしれません。図書館までは歩いて約15分、図書館で15分くらい本を選んで、帰宅の途中でパン屋さんにも寄り、帰ってきました。1時間10分くらいかかりました。歩いていたのは40分くらいだったでしょうか。久しぶりにウォーキング(?)ができて嬉しかったです!

 午後はゆっくりしていましたが、夕方あたりから舌に口内炎ができました。ベーチェット病なので、口内炎はできやすいのですが、午前中は全く大丈夫だったのに、ウォーキングでちょっと疲れたら口内炎。分かりやすい体調です。

 それでも少しずつでも体力をつけたいのです。無理のない範囲で、ちょっとずつでも歩いて、体が慣れるようにしていきます。

 東京は緊急事態宣言の期間が2週間延びることになりました。不要不急の外出は引き続きしないようにしますが、ちょっとでも気分転換と体力をつけるためにウォーキングをしていこうと考えています。短時間で買い物を兼ねてウォーキング。3月はそうしていきます。

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