ここ最近の体調

 ブログには、その日にあったことや感じたことなどを書いていますので、病気のことはその時々で関連している時に、ちょこちょこと書いています。

 実は、来年1月の中旬頃からの仕事が決まりそうです。あとは健康診断です。黙っていれば普通の健康診断で出る結果は、コレステロールが高いくらい。膠原病の詳細(?)な検査をしないと、私が今、ベーチェット病と診断されていて、検査の結果のどの数値が高いから、それにあたるのだ、ということは分からないと思います。というか、今のところ、ベーチェットの代表的な症状としての、口内炎・陰部潰瘍・関節痛などは、日常生活が出来る程度の状況で、血液検査や診察して頂いたとしても、分からないくらいなのです。だいたい口内炎や歯肉や舌などのびらん(炎症)は、寝不足になれば翌日には出てきますので、いちいち気にしていても仕方ないくらいです。陰部潰瘍に関しては、「あれ?何となく痛いかな?」という感じがして、ぶっちゃけ、ステロイドの入った塗り薬(ローションタイプ)を、お風呂上りに塗ったりすると、「うひゃあ~shock」と5・6秒痛がるくらいの炎症で治まっています。関節痛は、その日によって痛かったり大丈夫だったり。今日は、別に昨日は家でゆっくりしていたのに、なぜか膝の間接が痛んで、ロキソニン(痛み止め)を飲みました。

 今の状況は、ベーチェットの症状が悪化して、ステロイドを内服し始めてから3年たち、一番落ち着いているかもしれません。今月始めに主治医の診察を受けた際に、プライベートな話をして、「今までかかっていたストレスが除かれると、もしかして症状が軽減するかも」と言われました。ストレスって目に見えないし、重さを量れるわけでもないから、自分では分かりずらいですよね。今までかかっていたストレスがあったとして、それが症状のアップダウンに関係していたとしたら、そのストレスがなくなれば体調は良くなるかもしれませんが、他のストレスがかかる可能性もあるのです。ただ、他のストレスは症状を悪化させないかもしれない。それも分かりません。一番、今、自分が心配なのは、実家にいさせてもらって生活も気持ちも楽だけど、仕事は新しいことに挑戦することになるので、仕事を続けることが出来るのか、それです。「頑張るぞ!やるぞ!」とあまりに気負ったり、「私にはもう仕事をしないと生きていけないのだ」みたいな、自分を追い込む考えをすると、それがストレスになる気がするのです。そういうのではなく、「出来る範囲で、会社には迷惑をかけないように」くらいの気持ちで望んでいけたらと、考えています。

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今日はダウン・・・

 今日は疲れが残っていたのか、もうほとんど寝ていた一日でした。昨日、母親と一緒に、三越に行ってきたのです。お歳暮のことやら、デパートですることがありまして、時間としては、2時間半くらいしかいませんでしたし、その間の40分くらいは三越内でランチをしていました。さほど長い時間いたわけではないのですが、帰ってきてとても疲れていたので、「なんでかな~?」と思っていましたら、夜は寝つきが悪くて、夜中の1時くらいにやっと眠れました。でも朝は、9時頃まで寝ていたのに、起きてトーストを食べてコーヒーを飲んで、いつもなら体も暖かくなるのに、だんだんと足が寒くて寒くてどうにもならなくなり、母親に電気毛布を借りて、腰から下を電気毛布でくるんで温め、さらに足元に電気カーペットの一人用(小さいんです。座る分だけの)を持ってきて、使っていました。どうしちゃたのかしら~?

 こういう時は時々、ストレッチをすると体中の血流が良くなり、暖かくなるので、腰に巻きつけて温めていた電気毛布をはずして、20分くらいゆっくりとストレッチをしながら、自宅から持ってきていたフラメンコ用のカスタネットの練習をしたりしていました。さすがに体も温かくなり、買い物から帰って来た母親と、お昼ご飯に「おじや」を食べて、昼ドラを見ていましたが、もう眠くてだるくて仕方ないのです。ああ、こりゃあダメだわ、と思って、弟の部屋でお昼寝をしました。実家に戻ってからは十分に睡眠をとっているので、よほど具合が悪くない時でないと、お昼寝なんてしませんでした。しかし今日は、昼寝から起きてびっくり!1時間半以上、爆睡していました。確かに口の中のどこかに、口内炎が出来ている気がするし(位置が不明です。何となく喉の近くか、舌の奥のほうかな)、首のリンパ腺ももしかして腫れ気味かも。朝から少し頭も痛いし、目も昨日からチクチクするし、ドライアイがひどいのかしら、などなど、細かく気になることはあったのですが、いちいち気にしていたら動けない、と思いながらも、調子が悪い時はやっぱり悪いのですね。こういう日もあるわ、と開き直って寝込むしかないかな。

 体調が上下しますね~。きっと持病がない方でも、急に寒くなったり、お天気が良くて暖かかったりで、体もついてゆくのが大変ですよね。気をつけなくては。元気に年末を迎えたいものです。

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昨日は通院日でした

 昨日は病院に行ってきました。もしかして混んでいるかな、とは思っていましたが、午後のいつもなら空いていそうな時間に行ったのですが、やはり患者さんが結構いました。皆さんマスクをしていまして、何人もあのインフルエンザの、綿棒の長いのを鼻に入れて検査するのをしていましたから、インフルの可能性の方が多かったのかも・・・。でもそういう方がマスクをしていらしたので、私はしていませんでした。洗面所に入った際や、帰宅した際には、もちろん、手洗い・うがいはしっかりしました。

 それでも40分くらいの待ち時間で診察を受けられました。主治医にお会いして、現在の状況をお話して、実家に戻ってからの体調のことも話しました。まあ、今の旦那と同棲をしている頃にベーチェット病を発病したので、主治医ももちろん旦那のことは知っています。ストレスとの関連性が強い病気のようですので(?まだ良く自分でわかっていません・・・)、一応、先生にはストレスと思われることは話しておきます。それから前回の検査結果を聞いて、前回はちょうど、本格的に旦那と揉め始めた頃でしたので、ちょっといつもより高い数値のところもありましたが、それでもまあまあ大丈夫。というか、今現在、症状が治まっているので、大丈夫なのです。子宮頸がんの検査結果も大丈夫でしたので、今回は子宮頸がんの検査はせずに、血液検査だけでした。

 実家に戻ってから不思議なのですが、ベーチェット病では絶対にある症状の一つ、陰部潰瘍が治まっています。先生にそのことを話したら、ストレスがないからじゃない?なんて言われました(もちろん、ストレスが全くないことはありえないのですが、過度なストレス、ということですね)。睡眠が取れるようになったからかもしれませんが、このまま実家で体調が安定してくれば、フルタイムで仕事をすることも出来るかもしれない、とちょっと期待しています。事務のお仕事で3年半以上のブランクは、本当に見つけるのが大変ですが、もしチャンスがあって仕事につけたら、なんて嬉しいことだろう、と思いました。仕事があるというのは、心の安定でもあるな、と実感しています。

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開き直っちゃえ~

 昨日のブログに書いたように、扁桃腺の左側に出来た赤いポッチ。ブログで私の尊敬している先輩のお言葉を借りると、「潰瘍の赤ちゃん」のような出来物。昨日朝、見つけたときには直径1ミリくらいかしら~と思っていましたが、少し大きくなってきて、ビビッていましたbearing。これが扁桃腺全体に広がると、いつも入院していたのです(場合によっては、赤ではなく、真っ白、真っ黒になります~)。ちょうど3年前、金沢に住んでいた頃、扁桃腺が真っ赤に腫れて、即効東京の実家に戻り、勤労感謝の日の翌日から入院しました。本当にぴったり3年前。その頃からもうステロイドを内服しないと、ダメな状態でした。

 さて、今回の赤いポッチ。今でも私の病気が信じられない様子の父親に、昨日、「見てみて」と言って見せたところ素直に見てくれて、「ああ、出来てるなあ。それはストレス?」と言われて、「ん?」と思ったのです。なるほど~、お父さん、もしかして私の病気のこと、考えてくれてた?と思ったのと同時に、体力的には全然無理をしていないのに、精神的なストレスからこの赤いポッチが出来たのかもしれない、と気付いたのです。まだまだ、精神的なストレスから病状が悪化するなんて信じられない私。でもこれが扁桃腺全体に広がったら、間違いなくステロイドを増やされそう。もしかして入院かもしれない。せっかくプレドニン10㎎でやっと最後の入院から3年たったのに、これでまた悪化して量が増えたら、やり直しじゃないか、と思ったらものすご~く残念に思いました。だってわずか10㎎でも、私の顔はむくんでいて、ムーンフェイスっぽくなっています。落ち着いてきた体調を、またコントロールするのに、時間がかかります。これから仕事をしよう、と考えているのに、それどころではないじゃないですか。そんなことを考えていたら、もう開き直るしかない、と改めて感じました。

 今朝もほとんど赤いポッチの大きさは変らず、体のだるさは昨日に比べて良くなっていたので、これを何とか治したい一心で、体が要求していることに反抗せず、眠くなったら寝てしまおうと、朝9時半頃まで寝ていたのに、お昼ご飯を食べたらまた眠くなり昼寝。1時間半くらい。夜、寝られなくなろうと何だろうと、とにかく体調を悪化させたくない。昼寝から起きてみたら、赤いポッチが少し小さめの薄くなってきているので、「あ~良かった~このまま治って~」と願ったのでした。

 多分、私が考えている以上に、自分で自分にプレッシャーをかけていたのですね。まさに周囲から言われていたように「焦っている」という状態。頭では分かっていても、それほど動き回っているわけではないし、自分で焦っているつもりもなかったけれど、体は正直なんだ、と改めて気付きました。開き直って、とにかく実家で腰を落ち着かせて、甘えてしまおう、あとは流れに任せてしまおう、チャンスがあったら流れに乗ろう、そう決心したのでした。

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喉の赤いポッチは??

 昨夜は両親と一緒に、近所の中国料理店で、私の誕生日会みたいなことをして、たくさん美味しい物を食べちゃいましたhappy01。もうお腹いっぱいで、このところ太ってきてしまい、これは大変だと思っています。実家に帰ってきた2週間前には、食べても食べても痩せてしまっていたのに、実家で安心したのか、最近はあっという間にもとの体重に戻ってしまって、それ以上になってしまいましたhappy02。このへんで注意しないと・・・。

 さて、今朝起きたら、ものすごい倦怠感。昨夜は家族での食事会でしたから、夜の7時過ぎには外出から実家に帰ってきてましたし、お酒もそんなに飲んでいません。寝たのも夜中の12時過ぎで、あまり遅くはないと思います。睡眠もたっぷり。それなのに、今朝は布団から起きるのにちょっと身体が重くて、「あれれ?」と思っていたのですが、顔を洗いに行った洗面所でうがいをして、鏡で喉をみて、さらに「あれれれ?」。

 喉に赤いポッチが・・・。扁桃腺の左上のところに、まるで口内炎が赤く腫れているような感じで、ぽちっと出来物ができている・・・これは何だ?今までベーチェットの症状が悪化すると、扁桃腺が真っ赤・真っ白・真っ黒に腫れあがってしまったことはありますが、この「赤いポッチ」は何でしょうか。それに身体の疲れも・・・。

 そんなに無理に行動しているつもりはないのですが、やはり実家に戻ってから2週間。ちょうど引越しして、環境も変って、疲れがドッと出る頃と同じような状態なのかもしれないと、感じました。実家とはいえ、腰を落ち着かせて生活するのは、やはり今までとは違う環境ですから。これは油断大敵。やっぱり焦らずに、ゆっくりしないといけないかも、と思ったのでした・・・。

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疲れちゃうんです

 昨日は、午後から夜の8時くらいまで、外出していました。だんだんと行動してみて、体の調子も試したい、と思っていましたが、やっぱり疲れちゃうんですね~weep。家に帰り着いてからも、ドッと疲れが出ましたが、翌朝の今日、もう起きるのが大変。体が重い、だるい。夜の11時半に寝て、朝9時過ぎに起きて、睡眠はたっぷり取っているのに、なぜこんなに疲れが抜けないのか、それは病気だからよ~bearing。ということで、やっぱり外出した翌日は、疲れてしまうんですね。

 今までなら、外出の翌日は、実家でだらだらしながら体調を整えて、なんて思っていられましたが、これから就活して、遠くない将来、一人暮らしをしながらフルタイムで働こう、と思っている私にとっては、これは何とかしないといけません。簡単にはフルタイムの仕事も見つからないと思いますので、その間に、運良く週に数日のアルバイトでも出来れば、それで体調を見ながら、だんだんとフルタイムモードにしていければ一番良いのですが。体の具合のことを考えると、気持ちがものすご~く落ち込みますので、少しずつ挑戦してみて、ダメなら仕方ないじゃん!くらいの気持ちで取り組んでみたいと思っています。まあ、どうしてもフルタイムで働けない~と言うことになれば、もう実家でお世話になるしかない、と最後の手段もあります。その手段があるだけでも、私はとても幸運なのでしょう。帰りたくても、帰る場所のない方もいます。以前、勤めていた会社で、同じ派遣会社から入った唯一の同期の女性がそうでした。離婚して、実家にも帰れないから、一人暮らしをしているけれど、生活が大変だ、と彼女は頑張っていました。

 何とかなる、どうにかなるさ、と言うくらいの気持ちで今は過ごしていきます。もうちょっと遊んでからhappy02

 

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病院の日

 今日は自分の通院日でした。母親の付き添いなどで病院に行くのは、「よし!私がしっかりと説明するぞ!」なんて思って元気元気なのですが、自分の通院となると、朝からなんとなく憂鬱・・・think。今のところ、ベーチェットの症状が悪化している様子もなく(自覚している限りでは)、唯一、この数週間、旦那と一緒にいて一緒にストレスを抱えてしまったようで、眠れなかったり、眠りが浅かったり、睡眠に関してのことと、あとはインフルエンザの予防接種を受けるべきかどうか、ということなどを、今日は先生と相談しようと思っていました。

 このところ毎回、必ず子宮頚ガンの検査はします。これがまた何度しても緊張する(私はベーチェットの関係で、ちょっと痛いときがあるので。普通の人は大丈夫ですよ。すぐに終わりますから、受けたことのない女性の方は、受診してみてください)。それから、いろいろと問診に入りまして、今回は、9月下旬・10月初旬に、よく分からない微熱が出たこと。それから、家庭のこと(実は主治医は、結婚前から今の旦那のことを知っているので、家庭の事情など、よく分かってくれています)、睡眠のことなどを相談して、睡眠導入剤を今回は処方してもらいました。私としては、よほど眠れない日が続いたりしない限りは、飲まないつもりでいます。そしてインフルエンザの予防接種ですが、一応持病があるとのことで、優先順位的には先になるのでしょうが、先生は受けなくてもよいと思う、と言っていました。私は重症になることはないだろう、と。万が一、インフルエンザに罹ったら、タミフル飲んでね、と言われました(そりゃあ、飲むでしょう。辛いもん)。

 そんなこんなで、病院で受診して会計して、今日は早かった。混みそうな時間を避けて行ったので(午後の診察で、ちょうど夕方にさしかかる3時半ごろ)、病院に着いてから、会計が終わるまで、一時間かかりませんでした。しか~し!薬が・・・クスリが・・・遅い~。

 先生の処方箋の書き漏れがあったりして、それを確認したり、飲んでいる薬の種類がいろいろあり、量も多いので時間がかかるのは仕方ないのですが、一時間はちょっとね~かかり過ぎかな~。クスリを出してもらうのを待っているだけで一時間は、辛いなあ~。見ていると、よく来ている人や近所の方らしき人は、「後で来ます」とか「明日取りに来ます」とか言う人もいたので、多分、その院外薬局さんは、人手が足りないのではないかと・・。診察をまっているのも大変ですが、クスリ待ちも辛いので、この次あたりからは、早くなると良いな、なんて希望を持っているのでした。

 

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母親の病院に付き添い

 今日は母親が、大学病院の眼科に受診予約をしていたので、一緒に付いて行きました。先月の連休前から、目の白目の部分に血の固まりが出てきて、疲れたりすると時々なる症状で、いつもなら眼科に行って目薬をもらうと治るのですが(母親の場合は、血管が細くて、切れやすいとかの症状で、眼底出血ではないそうです)、どうも治りが良くなくて、9月の連休明けに、以前かかったことのある大学病院の眼科に自分で行ったのです。そこで「来るのが遅いです」と言われてしまったようで、その白目の血の固まりの方は治りかけていて問題なく、それよりも担当になった眼科の先生が、母の顔を見て「目の周りが痙攣するね。それはいつ頃から?」と気付いてくれたらしく、その後の経過を診ると言うことで、今日は行ったのです。

 実は、母親の目の周りの痙攣は、もう5年くらい前からありまして、「一度病院に行った方が良い」とは言っていたのですが、本人は自覚がありませんで、行かなかったのです。たまたま今回の眼科の先生が気が付いてくれて本当に良かった。今日は一緒に付いていって、事情をちゃんと説明しよう、と私も診察室まで入っていきました。

 40代くらいの優しそうな先生で、「その後はどうですか?目の周りの痙攣や、引きつりなどありますか?」など、質問してくださって母親が答え、でもその先の重要なことを言わないので、二人の会話が切れたところで、私が話し始めました。痙攣は5年くらい前からあり、その頃ちょうど家庭の事情などでストレスも重なり、ここ2・3年で痙攣がちょっと目立つようになったこと。母親の兄二人が、パーキンソン病で、最期は癌で亡くなったこと、など。(ただパーキンソン病は遺伝すると、はっきりと分かっているわけではありませんが)すると先生は、母の兄弟のことから細かく聞いて、顔の痙攣もだんだんリラックスしくると、眉毛のあたりとか口の周りもあるね、と診てくれました。そこで、これは神経内科で診てもらった方が良いからということになり、先生が神経内科の先生宛に書類を書いてくださって、数日後にまた病院に行くことになりました。

 もしかして、頭の血管が少し詰まっている(脳梗塞の軽い症状など)可能性もあるから、という話しもありました。多分、神経内科で検査になるでしょう。できれば早めに診てもらいたいので、明日か明後日、行ってね、と話しています。明日は私は自分の病院へ行かなくてはいけません。最初の神経内科の診察は、母親一人でもいいかもしれませんが、また後日、MRIなどの検査をすることになれば、その結果を一緒に聞きに行った方がいいと思うのです。なぜかこういう時に、私が長めの帰省になって良かったのか何なのか。タイミングが良かったということで、出来るだけどんどん検査を早めに受けてもらって、結果が早く分かると良いな、と思っています。

 

 

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体調、行ったり来たり

 良いかと思えば、悪くなり、翌日になれば朝は元気でも、朝食後にグッタリbearing。何なのでしょうねえ~。

 喉が赤いのと痛いのは、やっと昨日から良くなりまして、「ああ一安心」と思っていたら、今度は右肩が異様に凝っているのか痛いのか。どうもこれは、リンパ腺が例によって腫れているのか、それとも喉の中に口内炎でもできているのか。そのせいで、昨日は旦那と二人で、久しぶりに「断絶」というTVドラマを二時間以上たっぷりと見た後にはもう、グッタリ。お風呂に入るのもやっと。ベッドに入るとあっという間にぐっすりsleepy

 今朝の広島は、かなり冷え込み(多分気温は15・6度かな?)、お布団もあったかくて気持ちが良くて、その上に朝からとっても良い天気。起きたら10時。昨夜に比べればずいぶんと体が楽になったな、と感じて、起きてすぐに朝食の準備。旦那には、昨日ブログに書いた、冷やしうどんを作ってあげたら、何と、「オレ、冷たいのは嫌なんだよな。ケロちゃん温めてくれる?」との一言。ええ~、だってこれは冷やしようにゴマダレを濃い目にしてかけてあるから、それを絡ませながら食べるのに~。結局、嫌なら食べないでよいから、とか、いや食べる、とかの言い合いを少しして、途中から私が食べて、朝食が終わった頃にはグッタリshock。そのままベッドへ入ったのでした。

 何なのでしょうね~本当に。起きた時には調子が良かったのに、ちょっとご飯を支度したら疲れてしまったのか。まあ、旦那の一言に反応してガックリしたので、そのショックもあるのかもしれませんが、そんなこと仕方ない。冷やし面が苦手だなんて、知らなかったし。でもゴマダレの冷やし中華を一緒に食べたのは何度もあるけど。期待しすぎなんだよね、自分でも分かっています。旦那の「美味しい!」の一言がもらえると期待していた自分がいけない。何でも「見返り」を期待していると、たとえ言葉といえど「見返り」がなかった時にはショックが大きい。だから、絶対に、相手からの「見返り」は期待してはいけないとわかっているのに・・・。

 そういうことで、早々にクスリを飲んで、朝食後、ベッドに入って1時間半ほどうつらうつらしている間に、旦那はジムへ行きました。私は午後1時半頃目を覚まして起きると、本当に外は良い天気で、うちは西陽ですので、寝室にも陽が差し込み始めていました。起きると体の調子がさっきよりも良くなっています。プレドニンを飲んでから寝ると、グッと体調が良くなることがあります。それなのでしょう。やっと朝食後の食器洗いやお風呂洗い、洗濯物をたたんだりして、少しずつ動きました。

 天気が良いだけでも、気持ち的に晴れ晴れしてきます。体調は、良くなったり悪くなったり。行ったり来たり、の状態ですが、もう少しで良くなりそうなので、無理しないでゆるゆるしたいと思います。

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喉が赤くなっちゃったよ~

 何でかな~?昨日の朝、起きた時から、喉が赤くて痛くなってしまいました。熱は、37度に到達するかしないかの微熱ともいえない程度の熱。でも体が熱いのですよね。だるいし。他の風邪っぽい症状はなし!ああ~、これはやっぱり持病の関係か。

 なので昨日から、休養状態です。洗濯したり、軽く掃除したり、夕飯作ったり程度はしますが、あとは外出もせずに、お昼寝も異常に長くしてます。シルバーウィークからの約10日間。ずいぶんと旦那ともめたりしていて、夜も寝られなかったり、休日は朝起きるのが遅いので、寝不足でも昼寝をしなかったりしていて、自分でもよく体調が大丈夫だなあ、と思っていたら、やっぱりダメなようです。やっと旦那との関係も、落ち着いてきたかな、と感じ始めた一昨日あたりから、まずお昼寝が2時間半とか3時間とか。途中で目が覚めても、また寝てしまう、という状態で、そんなに昼寝しても夜はまた眠れる。これは、おかしいと思っていたら、やっぱりおかしいのですよ。

 基本的に、体力的な疲れと、精神的なストレスから、持病であるベーチェット病は悪化します。でも、自分では旦那ともめたくらいで持病が悪化した、なんて思いたくないし、まあ眠れなかったりしたせいで、喉も赤く痛くなったのだな、と自分では考えています。しかし、嫌だな~。腫れてはいないから、主治医の元へ駆け込むほどではないし、だからと言ってこれ以上は悪化させたくないから、家の中でダラダラしているしかないし。一番怖いのは、お昼寝から起きたら、喉が一気に腫れ上がって真っ赤を通り越して、真っ白(化膿)になっていた、というのが怖くて怖くて本当はお昼寝もしたくないくらい。でもしないと体調が良くならないから、今日もきちんとします!

 久しぶりに喉が痛くなって、不安ですbearing。2・3日で治ってくれると良いな。それを願って、今日もゆっくりして、たっぷりお昼寝してみます。

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