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豆まき

 節分には毎年必ず「豆まき」をします。去年までは、現在別居中の旦那と必ずしていました。一昨年からは「恵方巻き」を食べることも加わって、普段は一緒にいる時間が少なかったので、節分の日は、二人で行うイベントの一つにしていました。それがまあ、一年後には実家で私が母親と一緒に二人で豆まきをしているとは・・・

 今夜は父親は遅番の仕事、弟はいつも通りの時間で帰りが夜中なので、私が一応、豆まきの役目を致しました。それぞれの部屋の窓から、母親が「大きな声で~!」と言うので、「鬼は~外~!福は~内~!」と外の人にも聞こえるような声で、豆をまいたのでした。

 それから母親と二人で「恵方巻き」。今日はリクエストしていたので、スーパーでわざわざ恵方巻きを買ってきてくれていました。西南西と思われる方向に向かって、無言で「モグモグ・・・」。海鮮巻きで美味しかった

 今年も無事に終わりました。節分の行事。場所は違っても、毎年欠かさずに行っている事の一つです。

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文化・芸術」カテゴリの記事

コメント

有難うございます。
とても参考になりました。
病院、探して行ってみます。

本当に、丁寧に答えていただいて感謝しております。
ケロさんに出会えて、良かったですm(__)m
これからも、ちょくちょくブログを拝見させていただきますね。
たまに、コメントも^^

それでは
本当に有難うございました!!

にょろりさん、こちらこそ、ありがとうございます。
本当に体調が悪いと心も沈みますよね。
埼玉の医療センターは聞いたことがあります。東北大学病院も良いかもしれません。
膠原病科でもリウマチ専門だと、他の膠原病の専門の先生がいらっしゃらない可能性があります。特に、ベーチェットを専門にしている先生はやはり、まだまだ少ないようです。
ただ、にょろりさんの症状ですと、ベーチェットの私とも似ていますが、他の膠原病の可能性もありますので、リウマチ以外の膠原病、例えば、エリテマトーデスなどを診ている先生がいる大学病院が良いかもしれません。
エリテマトーデスを診ている先生だと、他の膠原病も診て頂けると思います。私の主治医はエリテマトーデスも診ているので、入院している時には、ベーチェットの患者とエリテマの患者さんで知り合いになりました。しかも始めは他の病院でエリテマだと診断されて、しばらくして、私の主治医にベーチェットだと診断されたと言う方もいました。
いずれにしても、ステロイドを飲むほどの症状があるのですから、早く病名が判明すると、良いですよね。
それだけでもとりあえずは、落ち着きますし。
私も他の膠原病の方のブログで、いろいろと助けて頂いています。
にょろりさんも、私でよければ、またいつでもコメント下さいね。
同じような病気で悩んでいる方は、たくさんいますから、情報交換や、聞いてくれる仲間がいることを、どうぞ心の片隅にでも覚えていてくださいね。

丁寧にお返事頂いて、とても嬉しいです。有難うございます!

私は、扁桃腺炎の繰り返し後、股関節痛で入院、入院中にまた扁桃腺炎になり、その時初めて足に結節性紅はんができました。初めプレドニン20ミリぐらい出され、嘘のように熱も腫れも引け、数週間後5ミリぐらいに減らしてから退院したと思います。


その後、通院していましたが多くても5ミリだったと思います。たまに、小さい結節性紅班はできていました。

プレドニンストップ後、身体の調子も良好でしたが、平成18年ごろからの扁桃腺炎の繰り返しから(やはり1か月に1回喉が真っ白に膿んで)、また免疫エラーが起きてしまったみたいです・・。(と、思ってます)

扁桃腺炎を繰り返したとの事、共通していますね・・。

現在は、個人医院でリウマチ治療でこの辺では有名な先生に診てもらっていますが、
家族も心配していて、他の見解もあるかと思い、紹介状を書いてもらい、総合病院に行こうと思っています。

川越に有る、埼玉医療センターは有名だと聞きましたが、知っていますか?また、仙台の東北大学病院(膠原病科)が良いとも聞いたので、そちらも検討中です。

また、また長くなってすみません。

お忙しいのに、本当に本当に有難うございます!!
嬉しくて、涙が出そうになりました・・。
体調が悪いと、心も弱くなりますね・・。
お仕事、体に気をつけて頑張って下さい。

にょろりさん、始めまして。コメントありがとうございます。
さて、体調のこと、ちょっと辛いですね。
私は、約3年ほど前からプレドニン10㎎で、症状が安定しています。ちなみに発症したのは約4年半前でした。

にょろりさんは、ベーチェットの疑いで、15年以上前にステロイドを飲んでいたということですが、その時は症状は治まりましたか?どの位の量を飲んでいたのでしょう。
ベーチェットでも他の膠原病でも、ステロイドを飲まずに他のクスリで治療をしている方も、多くいらっしゃいます。
私も最初の1年半は飲んでいませんでした。
しかし、仕事と家事でストレスと疲れからか、半年で扁桃炎のひどいような状態を繰り返し、3回入退院をして、その他にも、陰部潰瘍、リンパ腺の腫れ、微熱、顔の紅斑などもあり、検査結果、主治医がベーチェット病だと判断しました。
私の主治医は現在は埼玉にある総合病院の内科医として勤めていますが、6・7年前までは大学病院で膠原病の専門医だったそうです。
たまたま、総合病院に勤務し始めてしばらくしてから、私がその病院に行って、偶然にも見つけて頂いた状態でした。
東北にお住まいとのことですが、東北の病院は残念ながら分かりませんので、「ベーチェット病の友の会」のホームページにベーチェットの専門医がいる病院が掲載されていたと思います。ご参考にされたらいかがでしょう。
もしかして、ベーチェットの可能性、もしくは他の病気もあるかもしれません。膠原病の方は、他の病気を併発していることが多くあります。
そうだとしたら、いくらプレドニンを15㎎飲んでいても、違うクスリも飲んだ方が良いかもしれません。
出来れば、膠原病科のある大学病院などの方がよいですよね。
長くなりましたが、治療はクスリと、あとは、疲れをためないこと、自分にとっての強いストレスを取り除くことも必要だと、思います。私もそうしています。睡眠も多く取っています。
また良かったらコメントお待ちしています。
お互いにクスリの量も減って、体調が落ち着くといいですね。

突然すみません。ベーチェット、または血管炎の疑いのある、専業主婦です。
15年以上前、初めて擬ベーチェットと診断され、8年ほどステロイドを飲んでいました。そのうち、他の病院の先生に、ベーチェットでは無いと言われ、体調も良かったので、6年ほどプレドニンをストップできました。
数年前、扁桃腺炎を繰り返し、そのせいか時々思い出したように、強膜炎(目の病気、原因不明)に3回なったり。
昨年11月末から、仕事復帰の体ならしに、主人の実家の仕事を手伝う事に・・1か月ほど経って、亜急性甲状腺炎の疑いになり(これも、典型的な症状が出ていない)、同時に、結節性紅班、だるさ、舌炎、顔にニキビの様な赤くて酷い湿疹、が。現在プレドニン15ミリで小康状態です。
すみません・・。長くなってしまいましたが、お聞きしたいことが有りまして・・。
ベーチェット病とのことですが、どのような治療をしておられますか?私は東北に住んでいますが、お勧めの病院や先生をご存知でしたら教えていただきたいのです・・。

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