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やっぱり体調崩しちゃった

 危ないかな~、とは、思っていたのですが、引越しギリギリの今日、今朝起きたら、喉が痛い・・・。「あ~やっちゃった・・・」と言う感じでしょうか。

 自分なりに休みながら準備していたつもりなのですが、昨日、調子が良かったので、最後の追い込みで頑張ってしまいました。夜にはかなり疲れていて、寝る前にすでに、何となく喉が気になっていたのです。なので、風邪薬は飲んで寝ました。しかし、やっぱり喉が痛く、赤くなってしまいました。まだ扁桃腺とその周辺が少し赤いだけで、腫れ上がってはいませんので、これ以上悪化させないように、今日はとにかく寝ていました。

 旦那が今日のお昼頃、2泊3日の外出から戻ってきましたが、しばらくしてまた会社に行ってしまいましたし、明日も会社に行くそうで、今夜も明日の夜も懇親会の予定が入っているそうなので、私は何とか一人で寝たり起きたりしながら、家にある物でご飯を食べて、明日までは乗り切りたいです。土日の引越し当日は、万が一、症状が悪化していたら、もう旦那に任せて、東京に帰省してしまうつもりでいます。広島に行って寝込んでいて治らずに東京に戻るなら、その前に名古屋から戻ってしまったほうが、全然距離的に近いし、時間もかかりません。引越しは、私が一人でも業者の方にお願いして出来たくらいなので、旦那でも出来るはずです。

 こうして以前、ブログに書いたら、症状が治まってきたことがあったので、今回もぜひ治まって欲しい。本当は今日は、名古屋での最後のPCでブログ更新でしたので、名古屋の喫茶店について書きたかったのですが、それは広島に行ってからでもいいですね。名古屋には喫茶店がたくさんあるのですよ。もっともっと行きたかったな。本当は今日も行こうと思っていたのに、残念です。そろそろ夕飯を食べて、またゴロゴロしようと思います。

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病気」カテゴリの記事

コメント

ぷろぱさん、コメントありがとうございます。
何とか引越しを乗り越えました~!!
もうダメかと思いました。
持っているお薬を、飲みまくり(もちろん、容量を守って)、寝て寝て寝まくり、なんとかなりました。
「痛いの痛いの~」のおなじない、嬉しいですconfidentありがとうございました。痛いの、今のところ飛んで行きました~。

ネコさん始めまして。コメントありがとうございます。お返事が遅くなってしまってすみませんでした。引越しが重なってしまいまして、せわしなく、ちゃんとお返事を書きたいと思い、遅くなってしまいました。
こんな風に、コメントを下さったことが、私はまずは嬉しいです。「失礼」なんて、とんでもありません!!ベーチェット病のことを知っていただいて、ましてや親戚の女性が同じ病気だということで、いろいろと調べたりしているとのこと。そういう方がいるだけでも、嬉しい限りです。
そうなのです。自分の病気を知っても、気にしてくれて、離れずに、今まで通りお付き合いしてくれて、でもネコさんのように陰ではいろいろと調べて心配してくれている、なんて人がそばにいるというだけで、実はとても支えになります。
親戚の女性はまだ20歳代とのことですが、症状ももしかして、私のように日常生活は無理をしなければ大丈夫なのかもしれませんね。ただ、どの病気もそうだと思うのですが、いつ症状が悪化するか分かりません。発病して、5年~7年して腸管ベーチェットや眼の症状を発症した方もいらっしゃいます。
どうか、今まで通り、親戚の女性に接してあげてください。
そして、何か相談や、弱気なことや、ネコさんを頼ってきたら、聞いてあげてください。
そしてネコさんがいつも気にしているよ、と言うことを、機会があったら伝えてあげてください。それが一番嬉しいです。
きっとこれからたくさん、悩んだり、弱気になったりすることがあると思います。そんな時に自分は一人じゃない、と感じることが一番の生きてゆく支えです。皆さんと同じですねhappy01
また何かありましたら、どうぞコメントをお送りください。私でよければお答えできる限り、致します。ありがとうございました。

ケロさん、お引越しおつかれさまです。

毎度ながら、どうしても負担とストレスがかかってしまうんですね。。。
更新がないということは、実家に避難せずにいられたかな?と思ってますけど、ムリしないでください~。

痛いの、痛いの飛んで行け♪

はじめまして。30代女、ネコです。

闘病中のケロさんに、お聞きすべきではないのかもしれませんが・・・
こうしてブログを立ち上げ、病気について語ってらっしゃるので、出来れば私の疑問を解決して頂けたらと思いコメントさせてもらいます。

先日親戚の女の子に「2年前にベーチェット病と診断された」と告白され、何の知識もない私は何て言っていいのかわからず・・・
病気について調べたり、こうして同じ病気の方のブログを読んだりしています。
でもいろんな症状があり、進行状況も治療法も違い、だから病気に向かう姿勢や心持ちも人それぞれで、知れば知るほど困惑しています。

彼女はまだ20代半ばで、仕事や遊びや趣味で毎日忙しく、パワフルな子です。(最近退職しましたが)
私に告白してくれた時も「最初はつらかったけど、悩んでも仕方ないから今は楽しく生きる!」と笑っていましたが、本心はどうなの?私はどう接したらいいの?と考えてしまいます。

外陰部潰瘍と皮膚症状は時々あるようですが、一番心配な眼症状はまだありません。
でも、まだ結婚もしていませんし、将来の不安は計り知れないです。
でも私に何ができるのか、全くわかりません。

ケロさん。例えば、こんなことが支えになったとか、この言葉に傷ついた・勇気づけられた、など・・・
どうされたら嬉しいのか・嫌なのかを教えて頂きたいのです。

長々と書いてしまい、読むのも大変だったと思います。すみません。
もし何かコメント頂けたら、よろしくお願いします。

この病気に無知なため、もしこのメールに失礼があったら、本当にすみません。

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